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改善を文化に、評価を公平に — 日報連動マネジメント

日々の日報が、改善文化と公平な評価に変わる。

日報を入口にした業務改善パッケージ。毎日のPDCAがそのまま改善のループになり、蓄積された事実が「印象ではなく根拠で評価する」土台になります。設定した教育方針が週次AI評価・1on1の軸になり、会社の考えと評価が一致。AIは下書きとヒントだけで、最終判断は人が行います。

日報(PDCA)

部署 デモ営業部 / 氏名 佐藤(営業) / 2026年8月15日(土)

P:
既存顧客3社に追加提案のアポを取る。
D:
3社に架電し、2社でアポ獲得。1社は不在。1社分の提案資料を作成した。
C:
アポ獲得の決め手は冒頭の導入事例。不在の1社は架電の時間帯が原因かもしれない。
A:
架電は10〜11時台に寄せ、導入事例トークを全件で定型化する。
翌P:
不在の1社へ午前に再架電し、アポ2社の提案資料を仕上げる。

改善が文化として根づく

毎日の日報がそのままPDCAのループに。『改善が当たり前』の状態を、特別な研修ではなく日々の仕組みで根づかせます。承認・未提出アラートは1画面で、課長の手間も最小。

評価が公平になる

日報に積み上がった客観的な事実が評価の根拠に。記憶や印象ではなくエビデンスで評価でき、部下も『何を見られているか』が明確になります。

会社の考えと評価がつながる

設定した教育方針(会社が大事にすること)が週次評価・1on1の軸に。『会社が大切にすること』と『評価される基準』が一致し、育成の方向が揃います。

仕組み(P→D→C→A)

  1. P 計画

    朝、今日の目標を入力して1日を開始(途中保存OK)。

  2. D 実行 / C 評価

    夕方、実施内容と振り返りを入力。

  3. A 改善 / 翌日P

    自力で書く(成長モード)。行き詰まったらAIが下書き/ヒント。

  4. 承認 → 記録

    管理者が承認した瞬間に全員分を1回でスプシへ記録。この積み重ねが、のちに“事実にもとづく評価”の根拠になります。当社サーバの元データは即消去。

実際の画面を、その場で

登録は不要です。日報・承認・ふりかえりの実際の画面をそのまま掲載しています。実際に触って試すには下の『無料で試す(デモ)』へ。

日報(PDCA)

部署 デモ営業部 / 氏名 佐藤(営業) / 2026年8月15日(土)

P:
既存顧客3社に追加提案のアポを取る。
D:
3社に架電し、2社でアポ獲得。1社は不在。1社分の提案資料を作成した。
C:
アポ獲得の決め手は冒頭の導入事例。不在の1社は架電の時間帯が原因かもしれない。
A:
架電は10〜11時台に寄せ、導入事例トークを全件で定型化する。
翌P:
不在の1社へ午前に再架電し、アポ2社の提案資料を仕上げる。

承認(管理者)

佐藤(営業)2026年8月15日(土)
AIアシスト
P:
既存顧客3社に追加提案のアポを取る。
D:
3社に架電し、2社でアポ獲得。1社は不在。1社分の提案資料を作成した。
C:
アポ獲得の決め手は冒頭の導入事例。不在の1社は架電の時間帯が原因かもしれない。
A:
架電は10〜11時台に寄せ、導入事例トークを全件で定型化する。
翌P:
不在の1社へ午前に再架電し、アポ2社の提案資料を仕上げる。

過去PDCA履歴

佐藤(営業)AIアシスト
P:
既存顧客3社に追加提案のアポを取る。
D:
3社に架電し、2社でアポ獲得。1社は不在。1社分の提案資料を作成した。
C:
アポ獲得の決め手は冒頭の導入事例。不在の1社は架電の時間帯が原因かもしれない。
A:
架電は10〜11時台に寄せ、導入事例トークを全件で定型化する。
翌P:
不在の1社へ午前に再架電し、アポ2社の提案資料を仕上げる。

教育方針 × 行動の整合レポート(AI)

評価Pro

会社の教育方針と、この期間の実際の行動(日報の事実)がどれだけ整合しているかをAIが要約します。下書き・示唆であり、最終評価は人が行います。

評価Pro(有料プラン)の機能・デモの見本です

整合の要約

直近90日、佐藤さんの行動は会社の教育方針とおおむね整合しています。大きな乖離はありません。

方針に沿えている点

架電時間帯を工夫し、振り返り(C)をもとに翌日の行動を具体的に改善する姿勢は、「行動から学ぶ」方針に沿っています。

方針とのギャップ

提案資料の作成にやや時間がかかる傾向があり、「スピード重視」の方針とは若干の差があります。

面談での確認点

資料作成の時短について、テンプレート活用や優先順位づけを一緒に確認する面談が有効です。

※ AIによる下書き・示唆です。最終評価は人が行います。

無料で試す(デモ)

料金

初期導入費 0円 + 月額従量:1人 1,480円

よくある質問

上司の主観で評価がブレませんか?

日報に蓄積された事実(P/D/C/A)が評価の根拠になります。記憶や印象ではなく、実際の行動と振り返りの積み重ねを見て評価できるため、主観に依存しにくくなります。教育方針を先に決めておけば、ほめる点と一緒に詰める点が方針に沿って定まります。

データはどこに保存されますか?

実体は顧客自身のGoogleドライブ内のスプレッドシートです。当社サーバには元データを最大24時間しか保持せず、管理者の承認時に即消去します。

AIは社員の代わりに考えてしまいませんか?

改善案と翌日計画は通常は空欄で、社員が自分で書きます(成長モード)。AIアシストは下書きやヒントの提示にとどめ、最終判断は本人が行います。

導入にIT部門の稟議は必要ですか?

現場の課長が部署裁量の経費枠で即決導入できる価格設計です。